| 旅行情報 |
| 通貨 |
Chilean PESO($)・チリペソ |
| 予防接種の有無 |
不要 |
| 空港案内 |
サンチアゴ
アルトゥーロ・メリノ・ベニテス国際空港
■バス
国際線到着ロビー前より、2社がモネダ宮殿周辺の降車場まで運行。
セントロプエルト社 $640 6:40〜23:30の間、毎10〜20分ごとに運行。
ツアー・エクスプレス社 $1000 6:15〜0:30の間、毎10分ごとに運行。
乗り合いバス ワゴン車程度の12人乗り。片道約$2000。途中で、乗客が乗り降りするため時間はかかるが、セントロ周辺ならホテルまで乗せてくれる。空港に向かう場合でも予約をすれば迎えに来てくれる。
■タクシー
市内片道約 US$25.00(乗る前に料金交渉) |
エアポート
タックス |
空港税の料金一覧をご確認ください。 |
| その他出入国注意 |
出国まで入国カードを所持していること (紛失しないように)。 コンピュータ類、ゴルフセットの持ち込みは、使用中であることを立証できないと課税されるので、新品は注意。多量のビデオテープも課税される。また、生鮮物、動植物類は検疫上の問題があり、持ち込みは避けた方が無難。 |
流通率の高い
クレジットカード |
ビザ、マスター、アメックス等。 JCBは使えません。 |
| 治安 |
南米諸国の中では、治安がいい。ただし、路上、地下鉄構内のスリ、ひったくり、空港やホテルでの置き引きはあるので注意。 |
| 病院(日本語可) |
・常川イトエさん 小児科
TEL:5240954
・Sr.Ramon Barros 内科、小児科もOK
TEL:2046396 |
| 薬 |
日本製の薬は市販されていません。現地の薬は非常に強く、副作用もあるので、常備薬は持参した方がよい。 |
| マナー・習慣
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特になし。チップの習慣があります。 |
| 服装 |
細長い国土から、大きく4つの気候に分けることができるので、それぞれの気候に合わせる。氷河とパタゴニア地方などは、夏でもジャケットなど上着を用意。
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| 持ち物 |
旅行先によっても違いますが、アタカマは懐中電灯があると便利(ただし、チリでも購入可能)。
折りたたみ傘は、日本の方が小型。 |
| 物価 |
サンチアゴには、一泊US$200以上の最高級ホテルから、US$50〜200の高級ホテルが揃っています。
安ホテルは少ないですが、US$20〜30程度で見つかる。
地方都市は100米ドル前後の高級ホテルか、US$40〜80の中級ホテルになります。トイレ・シャワー共同の安いレジデンシアは一泊US$5〜10程度。
食事:レストランで、ワインと軽いコースで20〜30米ドル。
安い食堂は飲み物付きセットメニューで、 ランチUS$2.50〜5、ディナーUS$5程度。
タクシー:$150(初乗り)
ミネラルウォーター:US$1.7(ホテル) 1.5リットル $500(スーパーマーケット)
タバコ:$500-1000 |
| チップ |
基本的に要
レストラン:勘定の10〜15%
タクシー:不要
ホテルポーター:荷物1つにつきUS$1.00
メイドチップ:1室US$1.00 |
| 電圧とプラグ |
電圧:220V、50Hz(イースター島は110V)
プラグ:B3,C |
| 電話 |
市内電話:通常5分$100
国際電話:1分約$600 |
| 政府観光局 |
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